2017年12月18日(月) 国際シンポジウム 東アジアの観光動態に関する学際的研究

国際シンポジウム
東アジアの観光動態に関する学際的研究

開催日: 2017年12月18日(月) 13時~18時
場所: 静岡大学人文社会科学部・6階会議室
主催: 静岡大学人文社会科学部・アジア研究センター & 大阪成蹊短期大学観光学科

開会の言葉: 大野旭(静岡大学人文社会科学部・アジア研究センター長) 13:00~13:05
開会のご挨拶: 日詰一幸(静岡大学人文社会科学部学部長) 13:05~13:15

金志善(大阪成蹊短期大学准教授):「消費者の店舗選択行動に関する研究」13:15~14:00
石原享一(北海商科大学教授):「中国の観光産業政策と観光統計の整備」 14:10~14:55

※ コーヒーブレイク ※

山田勅之(大阪成蹊短期大学教授):「新疆ウイグル自治区の今―民族問題と観光」 15:15~16:00
大野旭(楊海英 静岡大学教授):王昭君は「民族団結のシンボルか」―内モンゴル自治区における歴史人物の観光資源化 16:10~16:55
総合コメント:戸部健(静岡大学准教授) 17:00~17:30
閉会の言葉: 山田勅之

備考:本シンポジウムは、科研費基盤研究B「新疆ウイグル自治区、内蒙古自治区の観光動態に関する総合研究」(山田勅之代表)&科研費基盤研究C「消費者の親和性が旅行先に与える役割と影響 -口コミサイトの分析を通して-」(金志善代表)の研究成果報告会を兼ねている。

お申込み・お問い合わせ:静岡大学地域社会文化研究ネットワークセンター
E-mail: jhyang■ipc.shizuoka.ac.jp
■を@マークに変えてください。