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12月19日 静岡新聞社と教育連携の協定を結びました

人文社会科学部と静岡新聞社は、教育連携の協定を結びました。
本協定は、授業を通じて、新聞を活用して地域への理解を深める地域志向教育の充実を図るとともに、人文社会科学部と静岡新聞社が連携・協力し、地域の活性化と人材の育成に寄与することを目的とします。
連携授業「地域社会と新聞」は、2019年後期から開講される予定です。
 
調印式

言語文化学科学生が京都外国語大学主催「全日本学生ドイツ語弁論大会」で優勝しました

言語文化学科所属の小林タバサさんが、12/1(土)に京都外国語大学で行われた「全日本学生ドイツ語弁論大会」で優勝しました。13大学の大学から計19名が参加し熱戦が繰り広げられた中、小林さんは優勝にあたる「ドイツ連邦共和国総領事賞/京都外国語大学総長賞」を受賞しました。
 
演題: “Der Sinn des Spielens in der Kindheit”(子どもと遊び)
 
授賞式1

授賞式2

授賞式3

発表

社会学科 大野旭教授が第19回正論新風賞を受賞しました

 人文社会科学部・教授・大野旭(楊海英)先生が、フジサンケイグループより、第19回正論新風賞を受賞しました。
 この賞は、昭和60年(1985年)から「自由と民主主義のために闘う正論路線」の基本理念を発展させた学者、文化人に贈る「正論大賞」のうち、平成12年(2000年)から新たに設けられ、21世紀の日本を担う新進気鋭の言論人を見いだして顕彰するものです。
 第19回目となる本年度は、大野先生が日中両国で学んで培われた深い知識と見識に裏付けられた日中関係論に加え、中国当局がタブー視する文化大革命やウイグル問題などに果敢に切り込む姿勢が評価の対象となり受賞しました。

詳細はこちら→正論webページ

第5回学生研究成果発表会の様子を紹介します。

2018年1月に開催された人文社会科学部「学生研究成果発表会」についての報告です。
 
 学生研究成果発表会報告はここをクリック(PDF)
 
当日は、地域の方々にもお越し頂き、盛況のうちに終わりました。皆様、ありがとうございました。

【重要】10月6~7日の大学院入試の実施について

大学院入試受験者 各位

10月6日(土)7日(日)の大学院入試は、予定通り実施いたします。

台風25号の接近が予想されますので、前もって静岡大学周辺にいらっしゃる等、各自気をつけてお越しください。

以上