対人援助職の倫理的・法的対応力の育成

対人援助職の倫理的・法的対応力の育成 page 52/68

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概要:
対人援助職の倫理的・法的対応力の育成

参加者は東京会場33名、京都会場45名であった。対人援助職のコミュニケーションについてアドバイスする上藤美紀代講師(東京会場)グループでケース検討(京都会場)病院・薬局薬剤師・薬系教員のための倫理教育講習会2010年12月4日-5日,京都テルサ研修室12月4日第1講生命・医療倫理の4原則/堂囿俊彦ケーススタディ1「抗がん治療の選択」班討議ケース検討結果の報告,コメント/堂囿俊彦第2講薬剤師の職業倫理教育について/平井みどり第3講死をめぐる倫理的・法的問題/松田純・神馬幸一懇親会12月5日コミュニケーション・ワンポイントアドバイス/上藤美紀代ケーススタディ2「患者からこっそり告知を希望されたとき」班討議ケース検討結果の報告,コメント/堂囿俊彦第4講薬剤師を取り巻く法律と制度/神馬幸一ケーススタディ3「遺伝子解析に基づいて薬が処方される時代」班討議ケース検討結果の報告,コメント/松田純第5講遺伝医療に関する倫理問題/松田純第6講倫理理論/堂囿俊彦質問・感想ケース検討結果を発表する受講生(京都会場)50