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 静岡歴史教育研究会
 
 歴史教育をめぐる大学と高等学校との連携のあり方について考えるため、本学歴史学コースの教員と静岡県内の高校教員とが主体となって、2010年に結成されました。年に1~2回程度の割合で研究会を開催するほか、他大学の高大連携活動を調査したり、県内の高等学校での公開授業に参加したりしています。これらの活動には、教職を志望する学生や、歴史教育に関心のある一般会員も積極的に参加しています。なお、研究会の活動は、本学人文社会科学部長裁量経費からの補助を受け、進められています。
 次回研究会の案内は随時メインページに掲載します。また、研究会の活動について詳しく知りたい方は、以下の報告書をご覧下さい。

 2014年度:平成26年度人文社会科学部学部長裁量経費成果報告書「歴史教育の地域的拠点形成を目指した教材・教授資料の開発と高大連携の推進」(約6.0MB)

 2013年度:平成25年度人文社会科学部学部長裁量経費成果報告書「歴史教育の地域的発展を目指した教材・教授資料の開発と高大連携の推進」(約1.5MB)

 2012年度:平成24年度人文社会科学部学部長裁量経費成果報告書「歴史教育の発展・充実を目指した教材・教授資料の開発と高大連携の推進」(約2.5MB)

 2011年度:平成23年度人文学部学部長裁量経費成果報告書「歴史教育の質的向上を目指した教材・教授資料の開発と高大連携の発展」(約2.0MB)

 2010年度:平成22年度人文学部学部長裁量経費成果報告書「歴史教育の向上と充実を目指した教材・教授資料の開発と高大連携の推進」(約1.6MB)


 大学アーカイヴズ・プロジェクト
 
 人文社会科学部には、本学部の前身である旧制静岡高等学校および静岡大学文理学部・人文学部に関する資料が豊富に残されています。大学アーカイヴズ・プロジェクトは、これらの資料の保存・公開に向けた取り組みとして、2009年に始まりました。こちらも、本学人文社会科学部学部長裁量経費からの補助を受けています。
 プロジェクトの成果について詳しく知りたい方は、以下のサイトをご覧下さい。

 静岡大学人文社会科学部大学アーカイヴズプロジェクト

 
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