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言語文化学科学生が京都外国語大学主催「全日本学生ドイツ語弁論大会」で優勝しました

言語文化学科所属の小林タバサさんが、12/1(土)に京都外国語大学で行われた「全日本学生ドイツ語弁論大会」で優勝しました。13大学の大学から計19名が参加し熱戦が繰り広げられた中、小林さんは優勝にあたる「ドイツ連邦共和国総領事賞/京都外国語大学総長賞」を受賞しました。
 
演題: “Der Sinn des Spielens in der Kindheit”(子どもと遊び)
 
授賞式