学生が古文書を読み解き解説~古文書実習・古文書展

人文社会科学部社会学科歴史学・考古学コースには、静岡市内の旧家から預かった古文書を学生が読み解き、整理を行う「古文書実習」という授業があります。

この実習の成果は、毎年大学祭に合わせて開催する「古文書展」で発表し、当日は学生たちが来場者に解説も行っています。

今回は、社会学科准教授の松本和明先生と社会学科4年の木村啓人さんに、古文書実習と古文書展それぞれについて詳しく伺いました。

実習風景や古文書展当日の様子とあわせてご覧ください。

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