公開プレゼンテーション開催のお知らせ
- <生きた知>の発見 地域社会を歩き学ぶ -

 

昨年度のフィールドワーク基礎演習の様子(日本坂)

 

社会学科では、昨年度から、社会学科1年生を対象とした専門科目として、フィールドワーク教育をスタート致しました。この授業では、それぞれのグループが、実際に地域を歩き調べたり、資料などの検討を行いながら、課題にとりくみました。本年度も、各グループのフィールドワークの成果を、多くの方々にご覧いただきたく、公開プレゼンテーションを企画致しました。お忙しいところ誠に恐縮ですが、是非ともご参加下さいますよう宜しくお願い致します。

 20051215日    静岡大学人文学部社会学科

 

日時   2006年1月24日(火)・31日(火) 両日とも午後2時25分開会 
場所   両日とも共通教育棟A棟4階 401教室(地図参照) 
内容   各グループによるフィールドワーク報告(プログラム参照) 
備考   どなたでもご参加いただけます

 

2006年1月24日(火) プレゼンテーション(報告題目は仮題)
予定時刻 報告者名 報告テーマ(仮題)

2時30分
2時40分
2時50分
3時00分
3時10分
3時20分
3時30分
3時40分
3時50分
4時00分
4時10分

今村志保・広瀬瑞恵・渡部真理子・ヨーカンイ
紅林かほり・奥村愛子・木村悠華・鈴木千都留
石倉俊希・木村晋太郎・瀬倉文利・野村豪・平林大樹
伊藤隆真・高橋政憲・郭月
大城徹郎・鈴木伸尚・古牧直久・村瀬眞平
休憩
関夕美・太田拓未・川内奈緒・肥後直・渡辺浩子
奥田真由美・伊藤絵美・坂井尚彦
石川恭平・植野正大・内山明憲・真田隼輔 
久保田佳江・白田歩・杉浦結香・満江隼人
浅岡優・石田光羽・成澤貴浩・村田竜

久能神社の歴史と現在を考える
ヒトとサルの境界に関する意識調査
戦争体験を語る人
信号待ちでポケットに手を入れる要因は性別か年齢か
静岡市政令指定都市移行とその後
 
音楽療法の実際
動物園の来園者と飼育員の動物観の差異
今に残る静岡空襲―B29墜落の慰霊碑を調査して―
エスカレーターに並ぶ人間の行動
清水エスパルスと地域社会

 

2006年1月31日(火) プレゼンテーション(報告題目は仮題)
予定時刻 報告者名 報告テーマ(仮題)

2時30分
2時40分
2時50分
3時00分
3時10分
3時20分
3時30分
3時40分
3時50分
4時00分
4時10分

井上晋、西村あゆ美、林彩音
丸岡翼・酒井宏枝・森智裕・渡邊一生
倉澤佳樹・平川佳織・松岡拓哉・八木麻里江 
笹原ちひろ・古井愛加・松原有紀・馬渕良美
清水里見・杉本雄紀・中山明彦
休憩
杉野なつみ・斉藤朋也・羽柴茜・松原由佳里
尾沼宏星・川瀬健太郎・小岩智之・廣田麻衣
荒木美緒知・宇津野洋輔・今野陽一・宮本雄介
小野田麻希・名護朝倫・皆河ちさと
川窪進太郎・坂田安里・楊矩葉

静岡のアートを考える
動物園の防災対策からみる静岡の震災対策
天羽衣神社と中平松地区の人々
メインバッグの置き方から見た防犯意識
大学生活と防犯意識
 
静岡の民話を調べる
動物の絵の比較
史跡の保護-賤機山城を通して-
女性のスカートの着用について
大学周辺地区の交通事故発生状況と交通安全対策