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よくある質問
研究演習IIの指導教員決定に関する確認事項
教育>ゼミ決定に関する確認事項
人間学コースの指導教員制度
- 3年後期から4年前後期にかけて、1年間半の卒論指導を行う。
- 3年後期の事務上の指導教員は前期と同じであり、研究演習IIの指導教員とは連動しない。
- 4年進級時に、指導教員の変更について希望の有無を確認し、卒業演習の指導教員を決定する。
- 4年前後期の卒業演習の指導教員は、基本的には変更しない。
意向の調査と最終決定
- 意向の集約は、以下の入力フォームによって行う。〆切:9月16日(金)17時
- 回答欄には、卒論で取り上げたいテーマや思想家を書く。
- 回答欄に指導を希望する教員名を書くこともできる。ただし、研究テーマや教員一人あたりの指導学生数を考慮し、希望とは異なる形になる場合もある。
- 9月の中間発表会開催日の昼休みに個別面接を行い、最終的に決定する。
研究演習IIの進め方
- 面接によって指導教員が決定した時点で、第1回のゼミの日時を相談して決定する。
- 時間や内容は、指導教員によって異なる。時間はシラバス通りとは限らない。
