首都マドリッドはスペインの玄関口なので、必ず滞在するところです。もう何十回いたのかわからないので、何がおすすめかもピンと来ません。プラド美術館、ソフィア王妃芸術センター、考古学博物館、ディッセン・ボルミネッサ美術館、国立図書館、サンティアゴ・ベルナベウでサッカー観戦etc., やること見ることは山のようにあります。
かつてコロンブス広場は空港バスが停まり、必ず通るところでしたが、現在はメトロが空港まで来ているので、あまり寄ることもなくなりました。
芸術や文化を愉しんだ後は、マドリッドはとにかく物価が高いので、速やかに地方都市に逃げ込みたくなります。
スペインは近年の酷暑のため、昼間は外出ができません。自ずと夜が活動時間になります。
サン・ミゲル市場ができたのはありがたい。ここで典型的なスペインのピンチョスを隈なく体験することができます。
PSOE結党のバル。








